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ミニマリスト女の服、15着を下回る。一人暮らしカレジョのクローゼット2018

2018年7月15日

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ミニマリスト暮らしを始めて早2年と3ヶ月、洋服が15着を下回った。私が一年間どういう服でやり過ごすのか、紹介したい。

自宅で仕事していると、服もそんなに多くはいらない。たまに外へ出るとき着ていける服が、1~2着あれば十分なのだ。

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現在のクローゼット

我が家の現在のクローゼットがこちら↓

2017年に比べて小物や上着がじゃっかん入れ替わった。さすがにこれ以上減らすと着るものがなくなるので、断捨離はここ最近やっていない。

2017-2018年の冬服

2018年・冬服の紹介はこちら↓

冬服は2着ヒートテックと、その上に重ね着する2着をメインに着ている。お出かけ着は2017年に新しくかった、オレンジカットソー1着のみだ。

オレンジカットソーがダメになったら一巻の終わりなので、ほんとうに必要なときだけ着ている。洗濯した後も、襟が伸びないよう平干しだ。

2018年の春・秋服

2018年・春&秋服の紹介はこちら↓

メインで着る2着のトップスは冬服を使い回す。夏以外の3シーズンは同じ服でやり過ごすスタイルだ。

季節をまたいで着れる服をメインで持てば、服の数を減らせる。少ない服で着回す話はこちら⇒ミニマリスト女が、洋服10着でおしゃれなコーデを作る方法を完全解説

2018年の夏服

2018年・夏服の紹介はこちら↓

ボトムスはハーフパンツ1足のみ。もう1足サルエルパンツも持っていたが、穴が空いてしまったのでやむなく断捨離した。

手持ちの服一覧

手持ちの服をズラッと並べてご紹介↓

春&秋のトップス

お出かけ着のオレンジカットソー↓

七分袖シャツ↓

もう1着、部屋着やウォーキング用インナーとして着るボロ着↓

こちらのボロ着は、パジャマから防寒着まであらゆる場面で活躍。お出かけ用のトップスが2着で済む理由は、このボロ着にある。

夏のトップス

カーキシャツ↓

グリーンシャツ↓

ボーダーTシャツ↓

ポロシャツ↓

汗っかきのため、夏用トップスが一番多い。服も汗まみれになるので、1回着たら洗濯しないワケにはいかない。

冬専用のヒートテック

モスグリーン↓

ボーダー↓

冬は、ヒートテック2枚を交互に来て越す。近所への買い出しくらいなら、なんの問題もなく着ていけるのもいい。

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夏以外のボトムス

夏以外に履く2足のボトムスがこちら↓

ストレートデニム↓

スキニー↓

夏以外なら、ジーンズはいいボトムスだ。ひざの伸びにさえ気をつければ、何年でも履き続けられる。

夏用ボトムス

夏用ハーフパンツ↓

暑さをやり過ごすには、絶対に欠かせないアイテムだ。もう1足似たようなパンツがほしい。

大事なとき用の一張羅

さらに、大事な用事のときに着ていく一張羅もある。

白シャツ↓

パンツ↓

取りあえずこのシャツとパンツを着ればいいので、気が楽だ。目的別の制服は、一着作っておくことをぜひおすすめしたい。

トップスとボトムス以外のアイテム

トップスとボトムスは、上で紹介した14着。残りはアウターや小物などだ。そちらも見ていこう↓

アウター

春&秋用パーカー↓

秋用ボーダージャケット↓

部屋でも着るジャンパー↓

お出かけ用ダッフル↓

お出かけ用チェックジャケット↓

部屋用上着↓

上着は何着も持っているが、最近は一着に統一したいなと思っている。オーソドックスなトレンチコートでもほしいところだ。

帽子

夏用カンカン帽↓

冬用キャスケット↓

ストール&スヌード

チェックのストール↓

ボーダースヌード↓

バッグ

バッグはショルダーメインだ。リュックも好きだったが、落とし物が多ことに気づいてからは避けている。

キプリングの赤ショルダー↓

お出かけ用のミニショルダー↓

シンプルでおしゃれなデザインだが、折りたたみ傘が入らない。しょうがないので、雨のときは赤ショルダーというように使い分けている。

買い物に便利なサブバッグ↓

傘は折りたたみが好きだ↓

晴雨兼用で便利だが、ちょっと大きい。だがメインで使うことを考えると、小さすぎるのもどうかと思う。傘選びは難しい。

今後はシャツ中心でいきたい

しばらくは手持ちの服でしのぐが、買い替えもそろそろ考えないといけない。次に服を買うときは、綿シャツメインで行こうかと考えている。

これは読者の方からのアドバイスで「シャツは長持ちしますよ」と教えてもらったからだ。シャツの方がニット製Tシャツに比べ、買い替え頻度が少なくて済むという。

私はほぼ24時間同じ服を着たきりのため、生地へのダメージが心配だ。伸びの心配がないシャツなら、1着買えば長持ちするはずだ。

普段着だけでなく寝巻きとしても着倒すことを考えると。無印良品辺りのシンプルなコットンシャツがいいか。さすがに、1枚5,000円超のお高いシャツで寝るのは恐ろしい。

古くなった服を断捨離し続けた結果、手持ちの服も厳選されてきた。次買うときは、デザイン的にも質的にもより長持ちするものを揃えたい。

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Posted by yayoi